国際文化学部のPR映像が完成しました。

国際文化学部のPR映像が完成しました。
これは、高校生をターゲットに、多様な学びのスタイルや身につく国際性を、ストーリー仕立てで映像化したものです。
製作を担当した「Ss-film」は、本学法学部4年生(撮影時)の菅原拓哉さんが代表をつとめる映像制作チームです。同チームは、龍谷大学ビジネスプランコンテスト「プレゼン龍(ドラゴン)2012」において、「映像で世界を変える」をテーマにした企画提案をおこない、見事グランプリを獲得した実力派です。

国際文化学部PR映像


成長編

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成長編

自分が龍谷大学国際文化学部に入ったときのことを、主人公の女の子(高校生)と重ね合わせて、イメージしてみてください。
留学を通して主人公が成長し、国際文化学部に入ると、自分の可能性が広がるというストーリーです。


予告編2013

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予告編2013

なぜかおもしろそうに見えてしまう、映画の予告編風に制作しました。
日本人と外国人をモデルに、国際文化学部は、異文化の違いを乗り越えて、分かり合え、自分の可能性が広がる場所である、ということを表現しています。


個性編1

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個性編1

大学に入ると、周りは知らない人、今までと違う環境です。
その中で、自分は一人じゃなく、大学や周りの友達が支えてくれて、自分にも個性が出てくる、やりたいことが見つかるというイメージが伝わるとうれしいです。


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