最新情報

カリフォルニア大学バークレー校のスタッフが訪問、留学についての打ち合わせをおこないました

  • Twitterに投稿する
  • Facebookでシェアする

2016年10月7日

今夏UCバークレーに留学していた学生による館内見学
今夏UCバークレーに留学していた学生による館内見学2
国際学部留学サポートデスクスタッフとの記念撮影
Cole Harry氏
カリフォルニア大学バークレー校(アメリカ、以下UCバークレー)から、コール ハリー氏が本学を訪問されました。

UCバークレーは、国際学部グローバルスタディーズ学科(以下GS学科)の提携留学先のひとつです。今回の目的は、本学学生15名が1期目の留学を8月に無事終了したことを受けて、今年度の報告と、次年度の派遣についての打ち合わせをおこなうため、また、GS学科生にUCバークレーでの留学についての説明会をおこなうために、国際部門担当のコール氏にお越しいただきました。

UCバークレーは、西部を中心とする名門公立大学の集まりである「パブリック・アイビー」の一校で、難関校です。GS学科の提携留学先となっているため、同学科生は語学要件を満たすことで留学が可能です。

GS学科から今年度UCバークレーに派遣した学生について、コール氏は、「とても努力をしていて優秀な成績を残してくれたよい学生」と評価していただきました。また、「次年度の学生にも引き続きいい成績を残してもらえるよう、UCバークレーで提供されている様々なサポート施設やプログラムについて、情報提供をしたい」ということでした。

あいにく、5日に予定されていた学生向けの説明会は台風の影響により全学休講となったため中止となってしまいました。(3週間後を目処にスカイプセッションを検討中))。

今年度入学の学生もUCバークレーへの留学を目指してがんばってください。






現地の学生と徹底的に議論 ハードな留学が学生を変える (広報誌「龍谷」82号)

グローバルスタディーズ学科の留学制度

目標値であるTOEIC®830点、IELTS™ 6.5を実現する PEPシステム

一覧ページへ戻る >>

このページのトップへ戻る