お知らせ
※このシラバスは、2016年7月1日現在のものです。
学部のカリキュラム編成等の諸事情により、担当者の変更や不開講となる可能性があります。
その場合は、掲示板等でお知らせします。
● 対 象
U15生【2016年度2年次生】(2015年度後期入学生/2017年度編転入生を含む)
ただし、上記以外でも、学籍異動(休学経験等)により対象となる場合があります。
● 所属演習決定までの流れ
学科毎の所属演習決定までの流れは以下を確認ください。

国際文化学科

No. コース 担当者 テーマ
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磯江  源 英語とフランス語の音韻構造の変遷
2 佐野 東生 グローバル時代の多文化共生を考える―― 一神教・イスラーム世界との交流
3 壽崎 かすみ 人間が住み・暮らすための環境を考える(建築・都市・まちづくり)
4 鈴木  滋 人と自然の関係をめぐる人類学
5 タ-ヒュン ノエル Learning language cultural and geographic wonders of the world
6 林 則仁 図像と装飾デザインを読み解く
7 久松 英二 諸宗教の比較研究
8 二葉 晃文 こころとことば
9 古川 秀夫 多文化共生とアクションリサーチ
10




泉  文明 日本語と日本文化・京ことばと京文化
11 カルロス マリア レイナルース 日本における外国人労働者の受け入れと社会統合の検討
12 史  彤嵐 中国語・中国文化
13 徐  光輝 東アジアの地域文化研究
14 嵩  満也 宗教と人間―宗教の社会活動とその思想
15 友永 雄吾 日本を学び、世界と遊ぶ人類学探求
16 朴  炫国 韓半島の言語と文学、民俗文化
17 三谷 真澄 アジアの人間交流と仏教
18 劉   虹 中国文化と中国事情
19






カルドネル シルウ゛ァン 日仏間におけるカルチャーショック
20 佐々木 英昭 物語・文学・芸術に親しみ、その成り立ち・仕掛けを考える
21 サルズ ジョナ 演劇、映像の理論と実践
22 杉本バウエンス ジェシカ 大衆文化における少女・少年文化
23 ファーマノフスキー マイケル Understanding Changes in US and UK Values & Lifestyles through Film and TV
24 松居 竜五 作家・作品研究
25 八幡 耕一 メディア、コミュニケーション、ジャーナリズムに関するプロジェクト型学習

グローバルスタディーズ学科

No. 担当者 テーマ
26 河合 沙織 ラテンアメリカの社会と開発
(G, E, G+E, G+C+E)
27 斎藤 文彦 東日本大震災後の日本から考えるグローバルな国際開発協力の可能性 
(G+C, G+E, C+E, G+C+E)
28 清水 耕介 国際関係における人権と暴力:過去との対話を通して
(E, G, G+E, C+E, G+C, G+C+E)
29 瀧口 順也 歴史的アプローチからの現代世界の考察 -冷戦史とグローバリゼーション-
(G, G+E)
30 瀧本 眞人 グローバル社会のコミュニケーションと通訳・翻訳
(C, G+C, C+E, G+C+E)
31 チャプル ジュリアン 言語と教育Language and Education
(C, G+C, C+E, G+C+E)
32 陳 慶昌 Understanding Power Relations in Global Politics
(E, G, G+E, G+C, G+C+E)
33 長尾 明子 英語教育,TESOL/TEFL
(C, G+C)
34 中根 智子 世界の平和と貧困
(G, G+C, G+E, G+C+E)
35 ピゴット ジュリアン 教育と社会
(C, G+C, C+E, G+C+E)
36 福山 泰子 現代社会と文化遺産
(G+E)
37 ブラドリー ウィリアム Anthropology in Education and Communication
(C, G, G+C, G+E, C+E)
38 松村 省一 言語習得研究・異文化間コミュニケーション研究・言語教育研究
(C, G+C, C+E, G+C+E)